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防疫という名義のもとで起きた醜い暴力

昨日から、SNSは下の映像が作り出した話題で持ちきりだった。


いろいろな御仁が理屈を並べているが、それより先にわたくしは聴きたい---


たかだかPCRしたかしなかったかで、「防疫」を理由に大の男が群がって女子をぶっ倒していていいのか⁈


確かに女子の二人も反抗的ではあるが、愚見では長期にわたりこんなひどい扱いの中で反抗的にならないのが不思議な位だと。


映像をよく見ると、男どもが女子を倒した時はどうやら「技アリ」に見えて、もしかしたら喧嘩に慣れた連中かもしれない。でもこんな「技」をここで使っていいのか? お前ら、男として恥ずかしくないのか⁈




閲覧数:376回3件のコメント

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お詫び Youtubeショート 青いバラ 君に捧げる歌

久しぶりの更新になります。 これまでも読んでくださった方々には、大変申し訳ないと思っております。 様々な事情があったにせよ、心よりお詫びを申し上げたく存じます。 重圧には慣れていますが、親しい友人に重圧がかかってもがいているご様子には慣れていません。思わず同じくもがきだし、心も暗がりに沈んでゆきます。 しかしずっとこうしていては、その友人たちに逆に悪い影響を及ぼてしまうのではということに気がつきま

3 Comments


あまりに多くの事が次々と起るので書くのが遅れました。

団地の管理人は多くが軍や警察の退職後の就職先と聞きますので、この「技」の手際の良さは分かる気がします。中国内での拡散から1日後くらいには出てくる情報で、すぐに見ることができましたが、マスクをしないで出前をとりに来たという些細な理由らしいです。でも、SNSを見ない人にとっては、チンプンカンプンの話でしょう。


2022年、老若問わずにふるわれた暴力に比べれば、この女性二人については、骨折も流血もなく、ほとんど見せしめです。男の「どうだ!やったぜ」という自己顕示が見えて、愚劣極まりない。

それでも、結果は「行き過ぎ」と「謝罪」でうやむやになってしまう。

老人を棒で打ち据え、若い者は膝で首を押さえ、人々の飢えにつけ込んで暴利を貪った(中にはボランティアで活動した人もいるらしいですが)団地の管理人、警官、白い悪魔たちの数限りない暴行。さらに辿ると、唐山の事件や鉄鎖女子、さらには、ブンカクで人民服のズボンを破られた女生徒を思い出しました。これは、小説の中の出来事と思っていたら、事実だったのを数年前に知りました。

何も調査されず、事実を解決するのはウソで、事実を消して、もともと無かったことにするのが解決だと考えているらしい。


この二人の動画はかなり前にみましたが、忘れることのできない点は、取り押さえてから、足を縛っていた事です。

反抗し逃げようとするものを取り押さえ、手足を縛るのは家畜に対する行いです。

ウイ○○の女性が「私たちは羊と呼ばれてきた」と言った悲痛な声を忘れませんが、華人に対しても、なんら変わりは無かったと思いました。人と思っていない。


人権より党権が優先する。

これを知ったとき、上から下まで冷酷なのも無理はないと思いました。

ここに書き込むのは不都合かもしれませんが、ある高官が人権はもともと無いのだから、人権侵害も無いと言っていました。日本人であるが故の言いたい放題です。お許しを。


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まるで狂気の沙汰! 未知の動物のような振る舞いに恐ろしさで一杯です。これもウクライナの戦場の影響が世界中に広がっているからでしょうか?

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Unknown member
Nov 20, 2022
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ちっぽけな権力を手にすれば無限大に自己膨張してしまう、というような輩がたくさんいます。悲しい現状です。

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