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プロフィール
登録日: 2018年12月31日
記事 (185)
2026年5月17日 ∙ 2 分
BUNKAKU 60 もう一度天の声を LIVE記録写真 参加者のコメント LIVE翌日の第一弾
箱田満輔様の写真↑とコメント↓ 今から、60年前(1966年)の5月16日。文化大革命が、勃発しました。魯迅少年10歳の時です。 その日に合わせて、2026年5月16日(土曜日)荘魯迅5月ライブが、北野文芸サロンにて開催されました。 悲劇と、犠牲者を偲び、短い説法の後、モンゴル民謡[牧歌]から、覚悟の歌[信念]を熱唱して、始まりました。 大河より来たりて[旅]・尽きない愛[エンドレスラブ]などなど8曲を共演して、遠方よりも、参集して下さった25名さまの懇親会・お酒有り、上海料理有りの、大宴会を致しました‼️ 水谷利津子先生のコメント↓ こちらこそ、楽しくも充実した、かけがえのない時間をご一緒出来て、とても嬉しかったです。 先生の更に進化した歌声と編曲に、気持ちも新たに帰って来ました! 遅くまでお邪魔して、失礼しました。 居心地の良さに、帰る時を忘れてしまいました💦 富士原幸雄様の写真↓ 青柳光明様の写真↑とコメント↓ お早うございます。まだ、夢の中💤🎠💤で、愛馬で草原を疾走していますか。ライブの構成は良かったですね。私も荘メロディーに乗りいつもよりアクションを起こせました...
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2026年5月5日 ∙ 2 分
新編「天の声」 天之聲 帰りなんいざ Voice of Heaven EDM
「聴き慣れてきた天の声がこんな形を迎えるとは!」 多くの方がそう思っておられるのではないでしょうか? 年をとるにつれ故郷への思念が増すばかり。 しかし帰るべきか、ここぞ立ちとどまるべきか、それともいったいわれらには帰るべきところなどあるものだろうかと…激動の時代にしたがって心中の迷いも深まる一方。 かくの如き理不尽な問いを抱えた吟遊者は今なおも悠々切々と歌っていられる? 否、彼は剽軽とも言うべきリズム台を叩き上げ、この迷いと問いを新たに歌い放ったのだ。 「天の声」— Voice of Heaven 帰りなんいざ。 この古き響きは、郷愁であると同時に、帰る場所を見失った心の問いでもあります。 新編本作は、漢詩の精神を底流に据えつつ、アップテンポのEDMとして再構成した曲です。軽やかなリズムの奥に、人生の歓と哀、そして内なる葛藤を織り込みました。 どうぞ最後までお聴きください↓ https://youtu.be/8Uy9xtOnf-Y もし何かを感じられましたら、ぜひともコメントをお寄せください。 ▼配信先:SoundOn /Spotify / Apple Music など ...
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2026年4月21日 ∙ 1 分
拙講に関するお詫びとお知らせ
皆さんこんにちは。 再度、水曜の拙講に関するお詫びとお知らせをお送りいたします。 昨日はAさんのご指摘をいただき、課程をめぐる大変なミスを犯したことに気づきました。 講師にしてはあるまじき行為ゆえ、再三再四お詫び申し上げたく存じます。 幸いに早目のご指摘でしたので、ミスを正すことができました。Aさんに感謝いたします。 したがって明日は、四月期の課程通りに劉方平と岑参の作品を取り上げることになります。 劉方平は拙講では初登場になり、なかなか味わい深いものを持つ詩人なのです。 岑参はお馴染みの詩人ですが、 西域の辺塞、ただいま風雲急を告ぐ、 という意味においては、 人の世が存続する限り 彼の辺塞詩には色褪せたりしない価値があると、わたくしは思います。 (拙講のイメージ) ご都合がよければぜひご参加ください。 なおやむにやまれぬご事情により、HさんもKさんも当分出られないのが残念ですが、 一日も早いご復帰を祈ってやみません。 では明日、お気をつけてお越しください。 よろしくお願いいたします。 莊魯迅 頓首再拝 追伸:新たなご参加とご見学も随時、受け付けております。 Email: ...
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荘魯迅
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