拙講に関するお詫びとお知らせ
- 荘魯迅

- 7 日前
- 読了時間: 1分

皆さんこんにちは。
再度、水曜の拙講に関するお詫びとお知らせをお送りいたします。
昨日はAさんのご指摘をいただき、課程をめぐる大変なミスを犯したことに気づきました。
講師にしてはあるまじき行為ゆえ、再三再四お詫び申し上げたく存じます。
幸いに早目のご指摘でしたので、ミスを正すことができました。Aさんに感謝いたします。
したがって明日は、四月期の課程通りに劉方平と岑参の作品を取り上げることになります。
劉方平は拙講では初登場になり、なかなか味わい深いものを持つ詩人なのです。
岑参はお馴染みの詩人ですが、
西域の辺塞、ただいま風雲急を告ぐ、
という意味においては、
人の世が存続する限り
彼の辺塞詩には色褪せたりしない価値があると、わたくしは思います。

(拙講のイメージ)
ご都合がよければぜひご参加ください。
なおやむにやまれぬご事情により、HさんもKさんも当分出られないのが残念ですが、
一日も早いご復帰を祈ってやみません。
では明日、お気をつけてお越しください。
よろしくお願いいたします。
莊魯迅 頓首再拝
追伸:新たなご参加とご見学も随時、受け付けております。
Email: h18p24vz78ge@asahinet.jp
Tel:090-4671-5293
いずれも莊魯迅宛てです。




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